QURIOUCITY

PRODUCTS / QORE

仕事を減らす仕組み。

売上、顧客、予約、注文、勤怠、在庫。別々の場所にある業務情報をつなぎ、現場の動きをひとつの流れへ。QOREは、店舗や事業の日々を支える業界特化型業務基盤です。

QOREの導入を相談する

店舗の業務管理とメニューのイメージ
AI生成によるイメージ・実際の画面ではありません

こんな課題に

  • 01

    情報が分散している

    売上はノート、予約は別アプリ、顧客情報は個人の記憶。確認する場所が人によって違う。

  • 02

    転記が発生している

    同じ数字を、紙から表計算へ、表計算から報告書へ。入力のたびに時間と間違いが増える。

  • 03

    集計に時間がかかる

    月末にならないと状況が分からない。集計作業そのものが業務になっている。

  • 04

    担当者ごとに情報差がある

    特定の人しか分からない情報があり、引き継ぎや共有が難しい。

QOREの考え方

  • 01

    SEE|見える

    必要な情報を、必要な人が、必要なときに確認できる状態へ。

  • 02

    CONNECT|つながる

    来店、注文、売上、勤怠、在庫など、業務の前後関係をひとつの流れへ。

  • 03

    REDUCE|減らす

    転記、確認、集計といった繰り返しを減らし、人の判断に使える時間を増やします。

管理できる領域

  • 売上・取引管理

    日々の売上と取引の記録を扱います。

  • 顧客・来店・予約管理

    顧客情報と予約状況を扱います。

  • 注文・伝票管理

    注文内容の記録と確認を扱います。

  • 従業員・勤怠管理

    従業員情報と勤怠の記録を扱います。

  • 在庫管理

    在庫の状況を扱います。

  • 集計・分析

    記録した情報の集計と確認を扱います。

利用できる機能や構成は、業種・導入内容によって異なります。現在の業務を確認したうえでご案内します。

業種別のご相談

  • 飲食店
  • ナイトビジネス

同じ店舗でも、仕事の進み方や必要な情報は異なります。飲食店、ナイトビジネスをはじめ、それぞれの現場を確認し、使う人が迷わない構成を考えます。

画面のご紹介

画面のご紹介は準備中です。

実際の画面は、顧客情報・個人情報のマスキング処理を行ったうえで掲載します。ご検討にあたって画面をご覧になりたい場合は、お問い合わせよりご連絡ください。

画面について問い合わせる

導入の流れ

  1. 01

    相談

    現在の業務と課題を伺います。

  2. 02

    業務確認

    人・情報・作業の流れを整理します。

  3. 03

    構成・お見積もり

    必要な機能と導入範囲をご案内します。

  4. 04

    設定・調整

    現場に合わせた準備と確認を行います。

  5. 05

    操作案内

    実際に使う方と一緒に流れを確かめます。

  6. 06

    利用・サポート

    運用しながら必要な改善を考えます。

料金の考え方

  • 導入費用
  • 継続利用料
  • 個別対応の項目

導入する機能、店舗数、個別の調整内容によって費用は異なります。現在の業務と実現したいことを確認したうえで、お見積もりをご案内します。

導入事例

公開している導入事例はありません。

導入事例は、掲載の許可をいただいたもののみ公開します。近い業種の事例については、ご相談時に可能な範囲でご案内します。

QOREの導入を相談する

よくあるご質問

どのような業務を管理できますか?

売上、顧客、予約、注文、勤怠、在庫、集計など、店舗・事業運営に関わる情報を扱います。利用できる範囲は、業種と導入内容に合わせてご案内します。

利用する端末や環境に条件はありますか。

ご利用予定の端末とネットワーク環境を確認のうえ、動作条件をご案内します。

既存のデータは引き継げますか。

現在のデータ形式と量を確認したうえで、移行の可否と方法をご案内します。

個別の機能調整はできますか?

内容を確認したうえで、標準機能での対応、設定変更、個別開発など適切な方法をご案内します。

導入前に何を準備すればよいですか?

現在使っている帳票や管理表、業務の流れが分かる資料があると、より具体的に整理できます。資料が揃っていない段階でもご相談いただけます。

個別の業務に合わせた開発をご検討の場合は、受託開発(SYSTEM / AI / DX)のご相談も承ります。