05 / XR / MR / 3D
見るだけでは終わらない、
記憶に触れる体験を。
立体、空間、光、動き、インタラクション。画面の中に奥行きを生み、ブランドや作品との新しい出会い方を設計します。

こんなときに
- 商品を平面だけでなく、立体的に見せたい
- ブランドの世界観を、体験として伝えたい
- 展示や空間をデジタル上に拡張したい
対応内容
- 3Dビジュアル制作
- Web上のインタラクティブ表現
- 仮想空間の設計
- XR/MRコンテンツの企画・制作相談
成果物の例:3Dモデル、ビジュアル、体験プロトタイプ、Webコンテンツなど。対応機器・ブラウザー・利用環境の条件は案件ごとに確認します。
進め方と、大事にしていること
- 01
目的から手段を選ぶ
3Dが最適でない場合は、写真や図版での表現も提案します。
- 02
動かなくても成立させる
読み込みに失敗した端末でも、内容が伝わる構成にします。
- 03
軽さを条件に入れる
体験の質と、表示の速さを同時に検討します。
制作実績
ご相談前に整理しておくとよいこと
- 対象となる商品・空間・コンテンツ
- 利用してもらう場所(Web/店頭/展示会など)
- 既存の3Dデータ・図面の有無
よくあるご質問
利用者はどんな端末が必要ですか。
Webブラウザーで動く形式から専用機器まで、目的に合わせて選びます。想定端末を伺ってご案内します。
3Dの素材がなくても依頼できますか。
写真や図面をもとに制作する方法もあります。素材の状況を確認のうえご相談します。
展示会などの現場でも使えますか。
利用場所の通信・電源・機器の条件を確認したうえで、実現可能な構成をご提案します。
Webと専用機器では何が違いますか。
表現の自由度と手軽さのバランスが変わります。目的に応じて使い分けをご提案します。