02 / GRAPHIC DESIGN
伝えたいことに、視覚の力を。
情報を並べるだけでは、伝わらない。何を最初に見せ、どんな印象を残し、どこへ視線を導くのか。使われる場面を考え、情報に美しい秩序を与えます。

こんなときに
- 情報量が多く、何を伝えたいのか分かりにくい
- 店舗や商品の雰囲気を、視覚で伝えたい
- 印刷物とデジタル媒体の印象を統一したい
対応内容
- ポスター・フライヤー
- パンフレット・会社案内
- 名刺・ショップカード等
- メニュー・店内ツール
- 営業資料・提案資料
- デジタル広告用グラフィック
成果物の例:デザインデータ、入稿用データ、画面表示用データなど。印刷手配や撮影の要否は、対応範囲の確認対象です。
進め方と、大事にしていること
- 01
使われる場所から考える
手に取る距離、置かれる照明、読む時間。実際の場面に合わせて設計します。
- 02
優先順位をつける
すべてを目立たせず、最初に読ませたい一行を決めます。
- 03
触感まで含めて選ぶ
紙・加工・サイズの選択も、印象をつくる要素として提案します。
制作実績
ご相談前に整理しておくとよいこと
- 掲載したい原稿・写真の有無
- サイズ、部数、配布・掲示の方法
- 印刷会社の指定や入稿条件
よくあるご質問
原稿や写真がなくても依頼できますか。
現状の情報を伺いながら、必要な原稿や素材を一緒に整理できます。撮影の要否も含めてご相談ください。
印刷まで対応できますか。
対応範囲は内容を確認のうえご案内します。入稿用データのみのお渡しにも対応します。
修正はどこまで対応されますか。
回数や範囲は、制作内容に応じて事前にご相談のうえ決めています。